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SS Guardian : Windowsのスタートアップやサービスを制御するソフト

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Windows起動時のサービスやプログラムを簡単制御「SS Guardian」
SS Guardian」は、Windowsの起動時に実行されるサービスやプログラム(レジストリ)、スタートアップを制御することができるシステムユーティリティです。

このソフトウェアは、Windowsの起動速度の低下の要因ともなる、スタートアッププログラムの数やシステム起動時の自動実行プログラム、開始されるサービス数を制御して、起動を早くし、かつ常駐化させるプログラムを減らすことでパフォーマンスをよくするという、システムチューニング的な役割と、これら各項目の設定変更の監視と、Windows ファイアウォール機能へのファイアウォール例外リストの変更を検知してユーザに通知するというセキュリティ対策といった2つの側面があります。

スタートアップや起動プログラム、Windowsファイアウォールの例外リストをコンソールから一括で確認したり、変更できるので、いちいちそれぞれの設定箇所をいじる必要がなく、便利です。

主な特徴 -Main Features-

  • Windows起動時のプログラムを制御する「コンソールプログラム」と、プログラムやファイアウォールの設定変更を監視する「エージェントプログラム」のマネージャ – エージェント構成
  • スタートアッププログラム、OS起動時に自動実行されるプログラム一覧(レジストリ)をグループ分けして確認、起動のON/OFF
  • ローカルシステム、ローカルサービス、ネットワークサービス別のサービス一覧と起動状況、および制御
  • Windowsファイアウォールの設定状況(例外リスト)の確認と制御
  • エージェント(監視)プログラムの自動起動の可否、監視間隔、通知方法(オリジナル/バルーン)の選択

動作環境 -Requirements-

  • Windows

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