フリーソフトのダウンロードコミュ!おすすめフリーソフトが集結


人気PCソフトウェアはこちら

最新デスクトップPCがすごい!

ノートPC派ならこちら!

外付けHDD?液晶?メモリ?

仕事やプライベートでも今や活躍の場が広がるパソコン。それと同時に、パソコン内や外付けハードディスク、USBメモリなどにも重要な個人データをたくさん保存するようになっています。ここでは、そんな大切なデータを万が一のハードウェア障害や誤操作によるデータ損失などから守るためのパーソナルユースに特化したバックアップ・管理ソフトウェアを紹介しています。

BunBackup : 簡単に複数ファイルやフォルダのバックアップをするソフト

スポンサード リンク

簡単に複数のファイルとフォルダを一気にバックアップできるソフトウェア「BunBackup」
BunBackup」は、PC内の複数のファイルやフォルダをまとめて高速にバックアップすることができるバックアップ用フリーソフトです。

BunBackup」は、予めバックアップするファイルやフォルダに関する情報をまとめて、誰でも簡単に複数ファイルまたは複数フォルダの詳細なバックアップを取得することができるソフトウェア。

フリーソフトのダウンロードは 続き から。

設定したバックアップ情報は専用のバックアップファイル(*.LBK)としていくつでも保存することができ、いつでも読み込んで目的のバックアップを行うことができます。

大まかに、バックアップ元フォルダとバックアップ先フォルダを指定し、オプションでバックアップ条件(差分の取得の仕方など)、ミラーリング、バックアップ対象から除外するサブフォルダやファイルの指定、バックアップ世代管理、バックアップ先の圧縮、暗号化など、バックアップ効率とセキュリティ面にも考慮した豊富な設定が可能です。

同じパソコン上に接続されているバックアップ先のディスク以外にも、ネットワーク上の他のPCへネットワーク経由でログオンして別のマシンへバックアップすることもできます。

さらに、この「BunBackup」では、バックアップ先のボリュームラベルのチェックを行うことができるため、バックアップ先のディスクがUSBメモリや外付けハードディスクなどのボリュームラベルが変わる場合があるリムーバブルメディアであっても、問題なくバックアップが行えます。

自動バックアップ機能で、デイリー、マンスリーなどのバックアップスケジュールを組めるため、定期的なバックアップ処理を自動化できます。

また、「BunBackup」でバックアップしたフォルダやファイルをリストアするための「BunRestore」や、「BunBackup」をさらに活用するための3本の補助ソフトも提供されています。

主な特徴

  • 複数フォルダ、ファイルのバックアップ
  • バックアップ取得方法の選択(新規ファイル、タイムスタンプなど)
  • ミラーリング設定
  • バックアップ対象ファイル、除外ファイル、除外フォルダの指定
  • バックアップ先のボリュームラベルチェック
  • ネットワーク経由での別マシンへのバックアップ
  • バックアップ世代管理
  • バックアップ先の圧縮
  • バックアップファイルの暗号化
  • バックアップ前のプレビュー確認(バックアップされるファイルを事前にツリー表示で確認できる)
  • バックアップ後のアプリケーション、Windows操作(シャットダウン、スタンバイ)
  • 自動バックアップ機能(分、時間、日、月でバックアップスケジュールを組める)
  • バックアップ処理のログファイル出力

動作環境

  • Windows 2000/XP/Vista

フリーソフトダウンロードサイトへ
定番動画編集ソフトウェアはこちら⇒

このソフトウェアは役に立ちましたか? 5段階で評価をどうぞ!(※IPは記録されます)
1 Star2 Stars3 Stars4 Stars5 Stars (3票, 平均: 4.67 / 5)
Loading ... Loading ...

おすすめソフトウェア・デジタル家電

邦楽/洋楽最新音楽ダウンロードランキング
人気ランキング~アーティスト最新情報

厳選! 無料・体験版ダウンロードソフト集
今だけ!ライティング、セキュリティ系ツール
無料・お試しアニメムービー
超人気~懐かし定番アニメをダウンロード
統合セキュリティソフトランキング
今売れてるPCセキュリティソフトは?

コメントはこちら

Verification Image

上記のランダム画像認証コードを入力して下さい

使用可能タグ: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <code> <em> <i> <strike> <strong>