ファイルとフォルダの神隠し : ファイルとフォルダの属性を変更して隠すソフトウェア
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「ファイルとフォルダの神隠し」は、Windowsのファイル、フォルダ属性を操作してエクスプローラ上から隠して見えなくするフリーソフトです。
ファイルまたはフォルダをソフトウェアの画面上にドラッグするだけで、直ちにエクスプローラ上から隠すことができます。
単なるWindows上での属性変更によるエクスプローラ上の非表示を簡単に行うだけなので、強固なセキュリティ対策を求めている場合には、あまり有効ではありません。
フリーソフトのダウンロードは 続き から。
しかし、家族で共有してパソコンを利用する際に、特定のフォルダを自分用に隠したい場合など、自分以外にパソコンを利用される場合などには、簡単に複数のフォルダやファイルを隠すことができ、復元する際にも一覧から簡単に隠し属性を解除できます。
普通の人には、これだけでまったく気づかれることはありません。
ただ、確実に隠しフォルダやファイルの検知を狙って操作される場合や、ファイル流出を狙うようなコンピュータウイルスには全く通用しないので、あしからず。。
(※コマンドプロンプトから「dir /a」などのコマンドでフォルダ内一覧を出力した場合には、すべて表示されます。)

- ファイル、またはフォルダをドラッグして、瞬時に属性変更してファイルまたはフォルダを隠す
- ソフトウェア起動時のパスワードロック
- 「保護されたオペレーティングシステムを表示しない」オプションを常に有効にする
- Windows起動時の常駐設定(スタートアップに追加)
- ステルスモードによる、タスクトレイアイコンの非表示と、マウス長押しによる表示設定
- タスクトレイのアイコン表示名の偽装

- Windows2000/WindowsXP/WindowsServer2003
(※公式対応はないが、当方でWindows Vista上の稼働確認済)



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