ImgTool Classic : DVDビデオからISO/IMGディスクイメージを作成するソフト
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「ImgTool Classic」は、DVD-VideoディスクからISOまたはIMG形式のディスクイメージファイルを作成することができるディスクユーティリティフリーソフトです。
映画や自作した動画専用のDVDディスクは、数が増えると非常にかさばって、管理が大変ですが、そんなときはDVDビデオはいっそのことディスクイメージとして外付けハードディスクなどのバックアップディスクに保存しておくと目的のDVDビデオのイメージを探すのも、管理も大変楽になります。
フリーソフトのダウンロードは 続き から。
そこで、この「ImgTool Classic」は、DVD-Videoから直接ISOまたはIMGフォーマットのディスクイメージを作成でき、使い方は非常に簡単で、バックアップしてディスクイメージとして作成したいDVD ビデオをパソコンのCD/DVDドライブセットし、ソフトウェア側から対象のDVDドライブ文字(D: など)か、DVDメディア内の「VIDEO_TS」フォルダの1つ上の階層のフォルダを選択して、任意の出力先にワンクリックでISO/IMGイメージファイルを作成することができます。
※「VIDEO_TS」フォルダは直接指定せずに、「VIDEO_TS」フォルダの一つ上位階層を指定します。
通常はDVDドライブを直接指定します。
「ImgTool Classic」は海外のフリーソフトですが、こちらのサイトで日本語化パッチが配布されています。

- DVDビデオからISO、またはIMGイメージファイルを直接作成
- ボリュームIDの設定
- Windows 9x 系OS(FAT32ファイルシステム)用に、イメージファイルを1GBに分割するオプション
※Windows XP~はこの設定はしないでください。 - 「DVD Decrypter」または「ImgBurn」との連携設定(イメージファイル作成後、DVDの書き込み連携)
- 書き込みオプション設定
→書き込み後にWidnowsのシャットダウン、ディスクのベリファイ - 書き込み速度設定

- Windows (※正式対応は不明だが、当方でWindows Vistaでの動作確認済)



























